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露出調教3(男子トイレで) 

車を駐めてある地下駐車場に一緒に降りる。

「おしっこしておかなくて大丈夫かい」
「はい、じゃあ、させていただきます」
と言っても、彼に鍵を借りて股間ベルトを外さないと、おしっこはできない。

連れて行かれたのは、地下駐車場の男子トイレだった。
「そんな、いや!」
初めて逆らってしまった。

「俺に女子トイレに入れって言うのかよ。先に見てきてやるから。・・・ほら、大丈夫だよ、中には誰もいないから」

仕方なく男子トイレに入り、スカートをまくって股間ベルトの鍵を開けてもらい、個室に入ってドアを閉めようとすると、
「駄目だ。さっき逆らった罰だよ。ドアを開けたまましな。・・・早くしないと誰かが来ちゃうぞ」
と言われる。

泣きたい思いで、中腰の姿勢でアナルのプラグを抜いて便座に腰を下ろす。
「ベルトを汚してしまうぞ。俺が持ってやろうか」

彼が個室に入ってきて、垂れ下がったベルトを持ってくれる。
前袋の中はねばねばの液体でもうぐじょぐじょ。
ひどい状態になっている。
射精防止のリングが外され解放された途端、チョロチョロ、シャーッとおしっこが流れ出てしまった。

排泄を見られた恥かしさで虚脱状態になり、すぐに動けない。
でも、駐車場の閉鎖時間が迫っている。
ぐずぐずはできない。
ステックをぐじゅぐじゅの前袋に納め、プラブを挿入して鍵をかけてもらう。

「そんなに濡らしちゃって、順子、おまえはほんとうに淫乱マゾだなぁ。かわいそうだから、ここで少し楽しませてさせてやろうな」

彼はそう言いながらズボンを降ろすと、あたしをもう一度便器の蓋に座らせて、目の前に自慢の大振りのペニスを突き出した。

「ちんぽ、欲しいか?」
「はい、変態マゾの順子はちんぽ欲しいです」
「よし、しゃぶれ」

あたしは、むしゃぶりつくようにそれを口に含む。
彼の両手があたしの肥大した両乳首を引っ張り、ひねりあげる。
あたしは、乳首責めの快感にうめきながら、右手で彼のペニスの根元をしごき、腰をゆすってお尻を便器の蓋に押し付けて、プラグを刺激する。

誰かがトイレに入ってくる気配がした。
男性が用を済ませる音がする。

自分が、男子トイレで、男性のペニスをおしゃぶりしながら、いきそうになっている淫乱マゾ娘であることが実感された。

身体中が、カアーッと熱くなり、頭の中がどんどん真っ白になっていく。
太腿からつま先までがブルブル震えて、あたしは一気に昇りつめた。


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人の気配を感じるだけで興奮度が増しますよね。

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プロフィール

風祭順子

Author:風祭順子
10年前まで、男性として大学講師をしていました。
その後、女装マゾの世界に溺れ、とうとうニューハーフ娼婦に堕ちました。
約8年間、毎週2~3日、娼婦として男性の性欲のお相手をする日々を過ごしました。

このブログでは、「なぜ、私は堕ちたのか?」、そのいきさつを書いてみようと思います。
画像は、4年前の私の姿です。

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